春木は同期入社で、もっとも仲良くしている同僚です。
ライブチャットでオナニーして、ハチャメチャに興奮できた話を彼にしてみました。
未婚で彼女のいない春木は「ライブチャットか、利用した経験がないよ」と、言いスマホでDXLIVEを検索していました。
「おおっ、なんだこの女たちのクオリティーは」と、感心しきりの様子で、何だか鼻が高い気分になってしまいました。
「残念なのは、課金が膨らんじゃうから、しょっちゅうヒラリーマンには利用できない部分なんだよね」と、自分。
すると、彼が言い出しました。
「このクオリティーにはかなわないんだけど、無料でもできるよ」と・・・。
そりゃもう、無料って言葉には心臓が鷲掴みにされた気分でした。
「それ、どういうこと?」
「オナ電だよ!無料通話アプリ交換しちゃえば、無料でヤリまくれるだろ」
「もしかして、それ楽しんでいるわけ?」
「ああ、このライブチャットのクオリティーにはかなわないけどね。もちろん、アヘ声聞いたりオナ見も可能だし、オナ指示もたっぷり出せる」
自分の心が揺れ始めました。
無料で、DXLIVEのような陶酔が手に入ってしまうのです。

 

 LINEを代表とする無料通話アプリは、幾多あります。
これをテレフォンセックス希望者と交換してしまうことで、時間無制限だし、課金ゼロで女性のオナニーを満喫できてしまうことに対して、自分の心はざわざわとしていました。
「LINEトークで、まずは軽いジャブ。気分が盛り上がったところでLINE電話で女のアヘ声を聴きながらシコシコする。これがたまらない瞬間でもあるんだよね」
彼は、どこか満足そうな笑みを浮かべながら言います。
「オナ友にもよりけりだけれど、見せたい女は直ぐに見せてくれる。最初は抵抗する女も、関係を深めていけばテレビ電話を許可してくれるからね、ライブチャットとおんなじような感じで、エロい興奮を味わいまくれるんだぜ」
春木の言葉は、重く心にのしかかってくるような感覚でした。
さらに、彼は驚愕の一言を発しました。
「オフパコも可能だよ」
「ええ、マジで?」
「うん、関係が温まりさえすればね!通話がセフレの作り方にもなるんだよ」
目を皿のようにして、まじまじと彼を見つめてしまった自分でした。
オナ友を探すことがセフレ探しでもある。
「普通にセフレ募集するより、オナ電から始めた方が、待ち合わせできる確率が高いかもしれないね」
妻ではできないプレイが、リアルで可能になる可能性を示唆してくれたのでした。

おすすめ定番サイト登録無料

オナニーを見せたがるオナ友を探すならココ!!